03 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 05

JAZZを楽しむトロンボーンおじさんの日記

トロンボーン吹きのおじさんです。 トロンボーンジャズの楽しみ方を模索してます。JAZZ関係、写真記事が主になりますが、気がついたら書いていきます。 訪問有り難うございます。

初めての検査 

ああ!! 普通の食事を取りたい!

昨日、プチッとやられたが、あのシーン TV、u-tube
で見た現実の主役が私だったのでした。
よくスマホで写真撮ってるが、今度は撮られる役❕

全て映像を見ていられる。
先ず、その部分に到達 プーっ!! と膨らませて、針金が
スーッ! と入って来て、摘んで プチッ!! と取る
シーン!!

信頼感
作業そのもののテキパキと手慣れた行程❕
切った後の処理行程❕
 素晴らしい技術でした。

感じた事
始めにお尻にゼリーを塗られる 冷やっ!! と感じた
事位。
麻酔もしてないのに全く無痛の15分位の検査。
確かにカメラが入っていってるな!! と感じる位。
プチッ!! との時も全く感じない!✌

こんなだったらもっと早くやっていれば良かった。

はい! 今頃やって~! と大反省です。

まだやってない後半期の方 

  是非ともお勧めです O(≧∇≦)o


20170412091548fb8.jpg
苦痛と感じるのは、この事前の2㍑のこの液体
を飲む事だね。



20170412091549344.jpg
検査終わって結果を聞くまでが不安な待合室の
椅子で。



201704120915511f1.jpg
三食は水分とこれだけ~!💦😓

  結果はプチッとやられただけで
  良かった~❗✌😃✨
  一応組織検査はするが、殆どOKでしょ!
  との事でした❗✨✌😄

        

. 
2017/04/12 Wed. 09:13 | trackback: -- | comment: 2edit

眼科検診 大先輩が。 

扉にでかい数字が❗

眼科医で定期検診でした。
白内障は進行してない! との事❗(^△^)v

で、現職時代の大先輩がやはり来ていた。
私より10年は上だが、体の方は元気そうた。
一緒に仕事は無かったので私の事は知らないだろうな!


  2017021521371415e.png

      

                         .
2017/02/15 Wed. 21:45 | trackback: -- | comment: 2edit

精密検査の結果 

市の健康診断で
 腎臓機能の数値が少し高い
 LDLコレステロールが高い

と言う事で要精密検査の結果を頂いてしまい、検査の結果を聞きに行って来た❗

腎臓はまずまず❗
しかし、コレステロールが高いので、経過観察で正月明けに再検査しましょう❗

との事だった。
運動はウォーキングをしているつもりだが、足らなかったのか😓✌

ハイ‼それでは今までの1.5倍で行きましょう‼

と言い聞かせるのでした😓💦✌

20161018130702fba.jpg
2016/10/18 Tue. 13:22 | trackback: -- | comment: 2edit

 突然の痛み!! 口のケア!! 

固い煎餅を食べたら ガキッ!! と音がした。
あれ? と思った途端にしみり出して来た(〇o〇;)

あー、やっちゃった❗

詰め物がとれてしまったか💦😓
で、来ました。

結果はとれてなかった❗ との事。 良かった~✌


楽器を吹く者にとっては致命傷になるので、これからも
何かあったら飛び込みます(^.^;✌


20160927143521e8a.jpg



20160927143523c36.jpg
2016/09/27 Tue. 14:43 | trackback: -- | comment: 0edit

鼻も目もスッキリ! 戻ってきました 

みなさんこんにちは。12日(月)国立病院で蓄膿症の手術を受け16日ぶりに戻ってきました。
入院して始めて知ったのですがこの病院の正式名称は
「独立行政法人 国立病院機構 栃木病院」
だそうですね。

突然の左頬の感覚を失い心配していたところ、MRI検査の結果蓄膿症の再発が解り
入院と言う事になり、2か月間の鼻詰まりとロンパリと頭痛に悩まされましたが
帰ってきた今の私はスッキリそのもので、本来の私を取り戻せた事は何よりでした。

50年ぶりに再発した蓄膿症ですが、当初の手術予定は1時間で済み簡単なはずでした
が内視鏡による手術では手に負えない事が判明し、術中の的確な判断による方針転換
により従来の唇内側をを切り開いての処置になり、3時間もの手術時間を費やする羽目
になりました。

左目を押し上げ、ロンパリにさせていた厚い軟骨の袋を取り除くのに、目の筋肉と
神経を押し寄せての術は名執刀医だった田代先生も
  「目の筋肉と神経を気遣いながらの術は初めての経験で勉強になった。」
と話してくれた。



    これから手術室です。 
    この姿になるのにビックリしたことが。 
    全身麻酔をすることからオシッコをパイプで通すために、T字帯(いわゆるフンドシ)を
    履かせられているのです。    (こんな大がかりになるとはつい知らず!)
    tenteki
    手術室入り口で娘が カシャッ! と。


はい! 終わりました。

3時間の手術の後病室に戻り全身麻酔が切れ、
  「はーい! 目をあけてー!」   →   「あれ! もう終わったの?」
と最初の言葉、先生の最初の語りかけは
  「目、見える~?  この指二本になってない~?」
と聞かれ、鼻は100%直ると確信していましたが、目の方は心配していたものの
  「見えまーす、わー! 一本だー!」
と答え先生も安心した御様子で、何故か私はテンションが上がり、でかい声での
話をした様で、鼻・目のいずれも元に戻った感じです。
田代先生と言う名執刀医と出会った事
が私の大変嬉しかった事です。
  

    あれくらいの経験豊かな先生だと
      「ちょっと大変だったけど」
    くらいだと思うが、先生は病気の状態説明と手術の経緯の説明の後
      「私も初めての経験で勉強になった。」
    と私に話したのです。 
    謙虚な先生だなあとつくづく思い、名医者ほど スッ! と言葉が出るのだ
    ろうなと妻と話していました。

    田代先生は宇都宮市内の戸祭台団地にある、田代耳鼻咽喉科の院長先生の
    御子息さんとの話を看護師さんから聞いた。
    院長先生には以前大谷街道の方にあった頃、私の娘が25,6年前から約6年間
    お世話になった先生です。
      (ミカちゃーん、おいでー!)
    と今でもあの情景が浮かびます。

私の嬉しい出会いの二つ目は 看護師の皆さん である。
皆素晴らしい方ばかりで若い人から年配の患者さんに至るまで、明るく接して、また
看護してくれて、決して仕事、義務感などの感じを与えない、まるで自分の子供、親
の看護をしているようで、夜中であろうがなかろうが、ひっきりなしに患者が呼ぶブザー
に対しての駆け足で大きく明るい声で対応する姿は
  「何とも美しき事かな。」
と思いました。

誰もが東京ディズニーランドへ行って気づくであろうあのスタッフの態度そのものと言った
感じで、病院生活が逆に  ”楽しい”  とさせてくれたのである。
私としては感謝感謝であり、毎日が 「心から有り難う!」 との気持ちにさせてくれました。

後半元気になり運動のつもりで各階の病室の廊下を歩いていると、あちこちの病室での
看護師さんの大きい声で明るく接している態度を見ていると、若干の暗い廊下も、私の
もやっとした頭の中も パア! っと明るくさせてくれた様である。
「明日も又歩こう!」と言う気持ちにさせてくれました。


出会いその3は、患者同士の励まし合い である。
同じ患者の同期生とでも言うであろうか同室の患者同士はもちろんのこと、診察待ち
の間、お互いの病名、手術状況、健康の有り難さなどのの話し合い等、同じ境遇の間では
何でも話し合えるようでした。 
また音楽をやっている患者も居て、お互いのコンサートの出席の約束などをしたりして
別な意味で有意義な時間も持てたと自身喜んでいます。 


私の一番辛かったと言えばベッドへ戻ってからの血が混じった痰がが喉にからみ
5分置きに一晩中ゲーゲーやっていて一睡も出来なかったことです。
5分に1回の腹筋運動になり、何回やった事か、後で腹筋が痛くなり、合わせて喉と肺
の痛みを覚えた程。
50年前の再来だなと思いながらも、妻と長女が介抱してくれ有り難かったなあ!

     ここで今回と50年前との比較を一つ。
   
    前回はおふくろが介抱してくれたが、目を開くたびにおふくろのでかい顔が私の
    すぐ目の前にあり残像として映っていた。
    今回は目を開く度に携帯メールをピッピッやっている二人の姿の残像である。
     (でもサッ!と携帯を置いて介抱してくれたけどね!)
  
    ”あれから50年! 変われば変わるものである。”  (^_-)v

また出血が止まらず、埋め込んでいたガーゼが中々取り出せないでいたことです。
取り出した後も出血が止まらず結局16日もの入院期間になってしまった。
 (後半の階段上がり下がりして心臓をびっくりさせた災いもあったかなあ!)


若干の出血も残るものの、退院の許可が下りたところですが
  「もう少し滞在してもいいかなあ!」
と思うほどの居心地の良い生活でした。  ”後半は”

50年ぶりの入院生活は私にとって貴重な経験となり「健康」に対する有難味を再認識
出来たことは、大きな財産を得た気持ちであり、ちょと不摂生な面の反省に繋がった
有意義な生活になりました。


今暫くは鼻にひびく事から楽器とも離れて居ますが、来年からは心機一転JAZZの勉強に
力を入れたいと思っています。

バンドの皆さん、またHERDを愛してくれている皆さん来年も宜しくお願いいたします。

        
2011/12/25 Sun. 11:05 | trackback: 0 | comment: 6edit